カスタム検索

■このブログは本通販検索ドットコムに移転しました。お手数ですがブックマークの変更をお願い致します。■
■こちらのブログでもSEO専門情報が手に入ります。本通販検索ドットコムと一緒にお読みください→賢威の感想.com
トップページ » ユーチューブ動画ユニットはクリック率上昇となる可能性が高く、テレビCMの価値をさらに下げる可能性が高い。



■更新情報■
海外SEO情報ブログ SEO塾 web2.0 松尾茂起 SEO対策ブログ SEM R

■ニュースカテゴリー■
web関係:テンプレート SEO YST google live search web3.0 賢威
ビジネス関係: 金融 株価 為替
未来:2012年12月22日フォトンベルト

ユーチューブ動画ユニットはクリック率上昇となる可能性が高く、テレビCMの価値をさらに下げる可能性が高い。

*上位表示の実験結果はこちら→賢威

さて、今日は昨日の記事の続きでユーチューブ動画ユニットについて書くが、今までのインターネット広告ビジネスは初期の頃が1番儲かっているという点がある。これはバナー広告時代から続いており、動画広告も「物珍しさ」で広告をクリックする人が増えるのではないかと思われる。





また、このユーチューブ動画のリリースにより、グーグルの株価が上昇するという可能性もかなり高いと思う。なぜならこの広告は

テレビCMの価値をさらに下げる

可能性がある。

 今までのテレビCMは時間帯や番組コンテンツと連動させるしかCM効果を高めれなかったが、インターネットによる検索連動動画広告の登場により、よりニッチな分野にまで動画広告を流せ、より細かいニーズにあったCMをネット上で配信できる可能性を持っている。

 本来レコード会社が作るべきだったipodはコンピュータ会社のアップルが作ったのだが、それと同じく広告という媒体もコンピュータ会社であるグーグルが独占する可能性が高い。日本の会社はもちろん、従来の思考をしていた会社はどんどんIT企業の発想に負け、市場を制圧される可能性も出てきている。

 web2.0は動画時代に入り、web2.5またはweb3.0時代に突入し動画を使ったSEO対策が重要になってくるのではないかと思われる。


たった43ページの本物SEOマニュアル
打率9割のヤフカテ攻略 サポート版

管理人も愛用SEO教材&テンプレート


トラックバックURL
コメントを書く




情報を記憶: 評価:  顔   星